欲しい未来を自分で創る!運営メンバー/学生インターン募集!!

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  • 無償
  • 東京都中央区日本橋本石町4丁目4−20三井第二別館 3F
  • 運営メンバー
  • インターン
この仕事の特徴

公益法人を一緒に運営する学生メンバーを募集


2013年12月20日に公益法人に認定された、新しい、日本最小級の公益法人です。
まだまだこれからの公益財団法人を一緒につくっていきませんか?

【特徴】

★2013年12月20日に公益法人に認定された、まだまだ新しい、本当に小さな財団です。

★出来たばかりの団体なので、やりたいことを自由に考えて計画していくことができます。
 (※内閣府への申請・認定が必要)

★超高齢社会の日本に必要な事業を行っていきます。
 シニアの方とのコミュニケーションも豊富です。

募集する学生インターンとしての役割

ご希望に応じてざまざまな役割を募集しています。
新事業の提案や広報活動など事務局の運営に携わることができます。

A 事務局スタッフとしてオールラウンドに担当
B 広報担当(SNSを中心とした情報発信)
C ホームページ担当(WordPressを使用しています)
D 支援者管理担当(salesaforceを使用しています)
E 研究・コンテンツ制作担当
F 新規事業開発担当
G シニア・コミュニケーション担当
H 乳児院や児童養護施設での活動担当
Iその他、話を聞いてから考えたい。
他にも様々な役割アリ

関わり方や担当も応相談ですが、比較的長くつながってくださる方歓迎です。


活動報告書「Link⇔Age」の作成
活動報告書「Link⇔Age」の作成

データを元した資料作成やWebsiteの制作
データを元した資料作成やWebsiteの制作

活動場所

■Office Work
 日本橋と神田の間の財団事務所、
 および入居ビルコミュニティスペースでの活動
 ※PC環境があればどこでも参加できます
 (メアドとGoogle Apps for Nonprofitsアカウントを支給します)

■Active Work
 連携する児童養護施設等での活動(主に阿佐ヶ谷)など役割によりさまざまです。


ご自身の強みを活かした分野や、逆に克服したい身に着けたいという分野で活躍いただければと思っております。
将来的には、財団の幹部(理事・顧問)として関わることもできます。

少しでも将来の子どもたちのために何か自分にできることはないかとお思いの方はスタンバイより応募ください。

何ができるかは応募後のやり取りで決めさせていただければと思っております。

ご応募お待ちしております。

給与 無償
勤務地 1 〒103-0021
東京都中央区日本橋本石町4丁目4−20三井第二別館 3F 東京都中央区日本橋本石町4丁目4−20三井第二別館 3F
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勤務地備考 東京メトロ銀座線「三越前」駅 (徒歩3分)
JR総武線「新日本橋」駅 (徒歩3分)

JR・東京メトロ銀座線「神田」駅 (徒歩4分)
東京メトロ半蔵門線「三越前」駅 (徒歩5分)
東京メトロ半蔵門線・丸ノ内線「大手町」駅(徒歩7分)
職種 運営メンバー
雇用形態 インターン
応募の流れ スタンバイより応募
 ↓
◆個別説明会開催
財団についての説明や質問などお受けします 

◆面談 1~2回
・ご自身の得意分野でご活躍いただくためにヒアリング等させていただきます
・自分が何をやりたいか、どんなフィードバックがほしいかなどを一緒に整理します。
 ↓
◆仮 Join 決定
 ↓
◆正式メンバー !!
待遇 無償ボランティアスタッフとしてのインターンとなります。

○交通費(月上限1000円迄)
○Web会議などテレワークでの参加も可能
○ボランティア保険は財団が負担します。
時々ですが お弁当支給の場合あり
メンバー内で懇親会なども行っています。
活動日時 随時(ご予定に合わせて参加できます)

(例)
・平日の夜に週1日
・土日だけ参加
・夏休みなど長期休みを中心に参加
募集対象 ★こんな人におすすめ。当てはまるものが一つでもあれば是非!★

・公益法人の運営に関わりたい!
・研究や調査、コンテンツ作成などしてみたい!
・学生時代にこれはというものを残したい!
・お年寄りとのコミュニケーションが得意になりたい!
・非営利団体の広報をしてみたい!
・世界10万社以上に提供されているSaaSを熟知したい!
 (CRM/顧客管理やSFA/営業支援ツール)
・課題先進国 日本で希望あるロールモデル作りに関わってみたい!
・新たな社会事業の開発にチャレンジしたい!
・法人内起業(事業立ち上げ)に挑戦してみたい!
・より良い(超高齢)社会にしていきたい!
・乳児院や児童養護施設で活動したい!

つなぐいのち基金は、さまざまな志向の人を募集しています。

つなぐいのち基金の取り組み

高齢者と子どもの相互扶助の関係作りを推進することで、
社会効率を高め、次の世代へより良い社会をつなぐ

このミッションの元、公益財団法人つなぐいのち基金は、2014年4月に設立されました。社会的ハンデを抱える子どもへの援助のため、主にライフエンディング・ステージにある高齢者層から寄付を募り、その公正な配分を通して「いのちが新しいいのちにつながる社会」「機会が均等に与えられる社会」の実現に資することを目的に活動する財団法人です。

ライフエンディング・ステージにある高齢者から社会的ハンデを抱える子ども達への支援を募り、同時に、子ども達と高齢者のつながり・双方向的なコミュニケーションを生み出す仕組みを作りだすことで、超高齢社会、家族や地縁等のコミュニティの希薄化、社会格差の増大などによる、「高齢化の孤立化・無縁化」と「社会的ハンデを抱える子どもの増加および支援の不足」という日本の2つの社会課題の解決に貢献します。

ライフエンディングステージにある方の想いを新たな世代をつなぎ、心の豊かさに満ち溢れ、新たな世代の明るい未来を実現するための社会にとっての新しいインフラ財団になるべく、私たちは、さまざまな「つなぐ」を作り、ミッション・ビジョンを実現していきます。 

子どもの支援をつなぐフューチャーセッション開催
子どもの支援をつなぐフューチャーセッション開催


つなぐいのち基金の目指すところ

私達のいのちから、困難をもった子どもたちへいのちをつなぐ

私たちの国が未来においても豊かであってほしい多くの人たちは望んでいるはずです。
困難を引き受けられない大人や、そのしわ寄せを受ける子どもたちは、これからの社会で増えてくるのではないかと感じています。同じこの国に生まれ育った人たちの人生が、結果は不平等であったとしても、機会は平等であるべきだと信じています。
私たちは、人生のゴールに近づく時期を生きる心ある高齢の方々から、人生のスタートラインには立った、でも大きなハンディを背負って生きている子どもたちに対し、「バトン」を渡すというイメージで活動をスタートしました。
これからの日本を創り上げる子どもたちの未来なしには、私たちの国は豊かであり続けることはできません。
未来が危機に瀕しているのです。豊かな社会に暮らすことができた私たちのいのちから、生まれてきたけれど何らかの困難を伴った子どもたちのいのちへ、いのちをつなぐというコンセプトのもとで、こどもたちに対する支援活動を行っていくのが、つなぐいのち基金です。

つなぐマンスリーサポーター証などを発行!
つなぐマンスリーサポーター証などを発行!

会社名 公益財団法人つなぐいのち基金
代表者 鵜居由記衣
本社所在地 東京都中央区日本橋本石町4丁目4−20
設立年月 平成25年12月20日

当財団の公益認定日は
12月20日 『人間の連帯国際デー』 です。

2005年の国連総会で制定されました。多様性の中での人類の連帯を祝い、2000年に定められた貧困撲滅などの「ミレニアム開発目標」の達成に向けて団結の重要性を思い起こす日でもあります。

まさに『つなぐ』ための日なのです。
Facebook https://www.facebook.com/tsunaguinochikikin/

掲載開始: 2016年06月15日〜