【酒類製造スタッフ(浪江町勤務)】震災から間もなく10年。令和3年2月OPEN予定の道の駅なみえの酒蔵施設で酒造りの再開を目指す!

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  • 月給 18万円〜
  • 山形県長井市四ッ谷1-2-21
  • 酒類製造スタッフ
  • 正社員
  • 08:00〜17:00
この仕事の特徴

仕事のなかみ

■【総合職】としての採用になります。

入社当初は、OJTにて製造現場にて製造補助業務(追い回し[雑用]や釜屋助手などと呼ばれます)からスタートします。日本酒は、精米や洗米、酒母や麹の管理、絞りなどの工程を経て造られます。その中で日々、検温や仕込みの準備、お米の掘り出し作業、道具の洗浄、瓶詰め作業など、お酒が出来るまでの全行程に少しずつ携わりながら経験を積んでいただく予定です。

また、商品開発などもご経験に合わせて行います。先陣を切って商品の企画からブランディング、マーケティングまでを一気通貫で行って頂ければと思います。醸造関係の著名な先生との共同開発なども今後行っていく予定ですので、非常に貴重な経験が積めると思います。

※今後、リキュールやお酒に入れて飲む漢方薬の開発も行っていく予定です。漢方薬をつくるための薬草も作っていきたいと考えています。

《1日の業務の流れ/イメージ》

07:45  出勤&着替え

08:00  検温・仕込み準備

10:00頃 小休憩

10:00  お米の掘り出し作業

11:00  軽作業

12:00  お昼休憩

13:00  仕込み作業

15:00  翌日の準備+瓶詰め作業や道具類の洗い物対応+小休憩

17:00  作業終了(ちょっとした後片付けと翌日の作業確認)

17:30  退社

※清潔感を常に保たなければならない職場のため、従業員一同、最大限の注意を常に払っています。職場は禁煙で、従業員の中には、この仕事に強い責任感をもって禁煙した従業員もいます。

仕込みに使う、浪江町産コシヒカリの洗米。
仕込みに使う、浪江町産コシヒカリの洗米。
手作業で行います。
手作業で行います。

純米酒の瓶詰の様子。
純米酒の瓶詰の様子。
1本1本、丁寧に。
1本1本、丁寧に。

■当社の組織体制について

社員数は社長以下11名。製造担当4名、出荷担当3名、営業1名、事務1名、監査1名です。女性も3名活躍しています。平均年齢は40代後半。今後事業活動を永続的に続けていく上で、組織の若返りを図らなければならない局面を迎えつつあります。

募集背景 ~浪江町での酒づくり再開計画~

元々当社の蔵があった福島県双葉郡浪江町では、今年8月に「道の駅なみえ」が開業いたしました。その中には、年間を通して製造が可能な酒蔵と販売コーナーを併設する計画があり、軽食と一緒に搾りたてのお酒を、浪江町の伝統的な焼物で味わえるカフェの併設も盛り込んでおります。(酒蔵と販売コーナーは2021年2月末開業予定)

※酒の製造全般や帳面つけ等のご経験がある方は、将来の浪江町の工場長候補としての採用枠もございます。お問合せ下さい。

道の駅なみえ(写真右)に隣接する場所に浪江蔵を建築中の様子(写真左)
道の駅なみえ(写真右)に隣接する場所に浪江蔵を建築中の様子(写真左)
代表の鈴木です。一緒に浪江の酒造り、街づくりを盛り上げていきましょう。
代表の鈴木です。一緒に浪江の酒造り、街づくりを盛り上げていきましょう。

先輩社員インタビュー

■入社3年目・白鷹町出身・田苗潤平さん(25才)

長井市の隣の白鷹町出身の田苗(たなえ)さん。
長井市の隣の白鷹町出身の田苗(たなえ)さん。

Q、1 入社のきっかけは?

私は鈴木酒造の蔵がある山形県長井市の隣にある白鷹町(しらたかまち)の出身で、大学は栃木県小山市の白鴎大学に通っていました。教育学部だったのですが、途中から公務員試験を受験するコースを選択し、消防士になることを目指して勉強していました。

ただ、消防士になるのは難しいかな・・・と思い始めてきまして。そして、ちょうどそのタイミングで実家から地元に戻ってきて欲しいと言われ(長男なのです)、地元の求人情報を調べ始めていました。そしたら偶然、鈴木酒造店の求人を見つけました。もともと「酒」に興味を持っていて好きだったというのもあり目に留まったんだと思います。学生時代に飲食店でバイトをしていて、ビール工場の見学をしたことがあり、「楽しそうだな~」と純粋に思ったんですよね。結果として、無事採用頂く事になり、現在に至ります。

消防士を諦め、地元Uターンをきっかけに、酒造りの道を選びました。
消防士を諦め、地元Uターンをきっかけに、酒造りの道を選びました。

Q、2 現在の仕事内容は?

主に日本酒の製造を担当しています。今は醪(もろみ)や麹(こうじ)の管理をしております。

朝出社をして、櫂入れ(かいいれ…酒母や醪などの物料(水と麹と蒸米)を櫂棒(かいぼう)を使ってかきまぜる操作のこと)をしたり、検温や分析をします。

分析というのは、専用の薬品を使って、アルコールと酸の比重が正しい数値になっているのかを確認する作業のことをいいます。その比重は色を見て判断するのですが、経験と勘でつかむ作業となります。

ベテラン社員に混ざって作業をする様子。
ベテラン社員に混ざって作業をする様子。

Q、3 入社してから大変だと思ったことはありますか?

元々お酒に興味はあったものの、殆どが知らない専門用語ばかりで、入社直後は大変でした。メモを取りながら作業をしたり、ベテランの社員さん達同士が「アレもってきてー!」と言っているのを聴きながら「そうか、アレってコレのことだったのか!」というふうに会話の中から専門用語を覚えたりしていました。

ちなみに、酒づくりの仕事は基本大変ですが、休みの融通は効く方だと思います。これはあくまで個人的にですが。(笑)

酒づくりの専門用語はメモをしながら、現場仕事の中で覚えていっています。
酒づくりの専門用語はメモをしながら、現場仕事の中で覚えていっています。

Q、4 休日は何をしていますか?

最近は、地元周辺の野球チームに複数入って草野球の練習試合をしています。高畠など。

あとは日本酒の試飲ができるイベントに参加したりしています。飯豊町(いいでまち)などへ行ったりします。福島の酒蔵さんや酒屋さんが主催する試飲会に参加したりしています。

いわき市の酒屋「さわきや」さん。イベントでお世話になっています。
いわき市の酒屋「さわきや」さん。イベントでお世話になっています。
毎年恒例の福島の酒蔵が集まるイベントにも参加しています。
毎年恒例の福島の酒蔵が集まるイベントにも参加しています。

Q、5 応募者の方へメッセージをお願いします!

もしかしたら、外から見ると酒蔵の会社というのは入社しづらい印象をもたれるかもしれません。でも、鈴木酒造店は、鈴木家の方々が皆さん優しくて、完全に未経験だった私にもわかりやすく教えてくれます。日々わからないことばかりだった入社直後もちゃんと教えて下さる環境ですので安心してください。

鈴木家の方々。事務所の様子。
鈴木家の方々。事務所の様子。

今は酒づくりの仕事をやっていてとても楽しいですね。少人数なので、良い意味で1年目からいろんな仕事をやらせてもらえています。たまに研修などで他の酒蔵の方と交流する機会があるのですが、「1年目からその仕事やらせてもらえるのは羨ましい!」と言われることがあります。他の職場と比べても、早いうちから経験を積めるので、自分自身の成長も早く、やりがいがあると感じています。

鈴木家のやさしさに包まれながら仕事ができます。
鈴木家のやさしさに包まれながら仕事ができます。

■浪江町で働く生活のメリット

【メリット1】東北でも雪も降らず夏涼しい町!

東は太平洋に面し、西は阿武隈山系に囲まれ、山も川も海もある自然豊かな町。東北地方なのに冬は殆ど積雪なし。その理由は、南からの黒潮と北からの親潮がちょうど交わる潮目に浪江町沿岸が位置し、暖かい水の塊が発生しているためだからです。夏は涼しく過ごしやすい。東京や仙台から電車ならJR常磐線、車なら常磐自動車道一本でアクセスも便利。仙台へ電車or高速で1時間圏内です!

【メリット2】  子育ての補助が細かく、手厚い!

浪江町では子育て世帯の支援が充実しています。18歳までの子供が健康保険を使った際の医療費の一部を補助します。また、賃貸住宅に入居する子育て世帯に対して家賃の一部を補助します。さらに、浪江町立小・中学校に通う場合、使用する制服・運動着・カバン等を年度1回支給します。保護者に対しては学用品費や通学用品費等の支給もあり、多くのご家族に喜ばれています!※給付条件は要確認

【メリット3】  商業施設・飲食店が多く食も豊か   !

暮らしを便利にする商業施設が浪江町では続々と新設しています。令和元年には生鮮食料品を揃える「イオン浪江店」がオープン。そして令和2年8月にはフードコートや産地直売所等が併設された「道の駅なみえ」がオープンします。漁港が近く、肉厚のカレイやしらす、カツオ、マグロ等、高鮮度の海産物を手軽に購入でき、かつて人口比日本一の規模と言われた駅前飲食店舗数を支えた浪江の食材にきっと満足することでしょう!有名になったB級グルメのなみえ焼きそばも♪

給与 月給 18万円〜
■昇給有、賞与有(年2回/7月、12月)
■時間外手当、出勤交通費(応相談/徒歩圏内に寮があるため)、住宅手当
※試用期間1か月(条件変更なし)
勤務地 1 〒993-0015
山形県長井市四ッ谷1-2-21 山形県長井市四ッ谷1-2-21
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勤務地 2 福島県双葉郡浪江町大字幾世橋知命寺60道の駅なみえ敷地内 福島県双葉郡浪江町大字幾世橋知命寺60道の駅なみえ敷地内
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勤務地備考 【重要】
※当面は山形県長井市での勤務をベースに、2月末の浪江町での施設OPENギリギリまで長井市での酒造りを経験して頂きます。その後は浪江町に移り、浪江町内での勤務となります。
※長井蔵:フラワー長井線「南長井駅」徒歩6分(冬場の雪道はもう少しかかります)
職種 酒類製造スタッフ
雇用形態 正社員
勤務時間 08:00〜17:00
店舗名・支店名 長井蔵
電話番号 0238-88-2224
勤務時間 8:00~17:00(実働8時間、休憩1時間)
休日・休暇 2週3休(年間休日80日程)
※12月下旬~1月いっぱいで消化できなかった休みを夏(8月お盆明け~9月上旬)にまとめて取っていただきます。
※デート休暇あり(本人の希望により年に数回あり。過去、デート休暇を活用して結婚した社員もいます!)
福利厚生・待遇 ・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・寮あり(徒歩圏内。浪江勤務から1か月程。その後はご自身で住まいをお探しいただくか会社が探すかを応相談)
・制服貸与
応募資格について ・年齢/不問 
・業界/職種経験不問(新卒可)、お酒に関心をお持ちの方。
・普通自動車免許(配送等に必要)
・PCスキル保持者歓迎(Word/Excelによる文書・データ作成経験等)
・食品製造関係の業務従事経験ある方歓迎

※酒の製造全般や帳面つけ等のご経験がある方は、将来の工場長候補としての採用枠もございます。お問合せ下さい。
求める人物像 人物重視の選考を行うにあたって、下記のような方を求めます。
・お酒をこよなく愛する方
・何かに没頭した経験をお持ちの方
・細かな作業も丁寧にこなせる方
・お客様の立場に立って物事を考えることができる視野をお持ちの方
・1社で長く働いていきたい方
※当社に入って何をしたいか?どんな酒をつくりたいか?という考えがある方を歓迎いたします。面接ではその点をお聞かせください。
応募方法について まずはお気軽にお電話にてお問い合わせください。
(電話時に「求人募集を見たのですが」とお伝え下さい。)

その後、履歴書を郵送にてお送りいただきます。

書類選考通過者は、面接にお越しいただきます。(2回程度)
※山形県外などの遠方者は面接交通費をご用意いたします。

会社について

創業は天保年間と言われ、もともと海運業を営んできた過程に始まりました。 始まりは福島県双葉郡浪江町。大昔の藩政時代は漁港、海運の港として知られ、 江戸時代末期には太平洋廻りの海運の重要拠点として栄えていました。

東日本大震災を経験し、故郷と暮らしを失った私たちとってこれは復興、そして文化継承に向けた命題です。「磐城壽(いわきことぶき)」と「一生幸福」という二つの祝い酒ブランドが、「真の祝い酒」と「歓び分かち合いの酒」となるよう、人が集い、想いを伝える場づくりは勿論のこと、「長井」と「浪江」の二つの故郷の次代への繋ぎ役として全うすることが、私たちが造る「酒」という力水に寄せる想いです。

わたしたちは伝統的な立ち位置よりも、親しみやすさの中に品格を備えた酒を目指しております。「海の男酒」として歴史を培った味わいを守りながら、酒質開拓に挑戦してまいります。そして、最終の目標は故郷での酒造りの再開です。そのためには、今回ご縁を頂いたこの長井の地で精一杯酒造りをし、「人と人とを繋ぐ力を持つ酒」を今後の糧とし、生の歓び、幸せ運ぶ歓びの酒を醸してまいります。

仕込みの最終日に行う神事の様子。
仕込みの最終日に行う神事の様子。

●請戸本蔵(福島県双葉郡浪江町)

当社の酒造りの歴史は、もともとの生業である江戸出しの廻船問屋を営む傍ら、相馬藩より濁酒製造を許されたのが始まりで、天保年間には製造を行っていた記録がありました。生業が海に纏わる仕事だったため、酒蔵の堤防を挟んだ向こう側は海という珍しい立地で、以来、浪江町請戸(うけど)地区にて営業し、海の暮らしに寄り添ってきました。「板子一枚下は地獄」というように、海の男たちは、命の危険と隣り合わせの仕事は何事にも縁起を重んじ、そしてめでたい名前が重宝されたことが、弊社の代表銘柄「磐城壽」の由来となりました。

2011年3月の東日本大震災による津波によって、当社全建屋が流失。請戸の蔵は福島第一原発から直線距離7㎞で一時警戒区域に指定されたため、現在は休業を余儀なくされています。

浪江の請戸蔵。
浪江の請戸蔵。
請戸蔵の跡地。一時帰宅の際に、地元の人たちが残っていた酒瓶を見つけて並べてくださっていました。
請戸蔵の跡地。一時帰宅の際に、地元の人たちが残っていた酒瓶を見つけて並べてくださっていました。


●長井蔵(山形県長井市)

最上川舟運で栄えた小出村(現長井市街南部)の有力者たちが出資し、昭和6年に東洋酒造株式会社として創業。創業当時の銘柄は「東洋乃誉」「菊東洋」で、後に「一生幸福」が主要銘柄となりました。平成23年10月、株式会社鈴木酒造店が全株式を取得。同年12月に現社名「株式会社鈴木酒造店長井蔵」と名称変更し、現在に至ります。

長井蔵の入り口正面。
長井蔵の入り口正面。
長井蔵の裏にある倉庫。
長井蔵の裏にある倉庫。

「水と緑と花のまち」と呼ばれる長井市は、源流を飯豊連峰に持つ白川と朝日連峰を源流とした置賜野川が母なる最上川に流れ入る水のまちです。かつてこの地は最上川舟運で栄え、市内に流れる小川の全てに愛称がつき、綺麗で流量のある川にしか自生しない梅花藻が市街地の至る所で見ることが出来ます。

この水の元となるのが雪。ブナ林が拡がる水源地に降った雪が、豊富な水量と綺麗な水を約束してくれています。水田地帯の散居集落を通り、地内に湧く井水が蔵の命となっています。輪郭のあるとても綺麗な軟水です。

新酒が出来た事を知らせる杉玉を飾る。
新酒が出来た事を知らせる杉玉を飾る。
当社で作る商品を蔵販売しております。
当社で作る商品を蔵販売しております。
品評会で金賞を受賞した際の賞状。
品評会で金賞を受賞した際の賞状。
酒蔵利き酒コンサートを開催した様子。
酒蔵利き酒コンサートを開催した様子。
長井蔵の前でスタッフみんなの集合写真。
長井蔵の前でスタッフみんなの集合写真。

鈴木酒造店の酒造り

全仕込を小仕込に統一、震災以降は、夏を除き秋から春にかけて酒造りを行う「三季醸造」を取り入れました。手仕事に重きを置き、つくる歓びが溢れる酒を醸して参ります。商品はもろみ毎の瓶詰となり、全てが瓶貯蔵。一部雪室での貯蔵を行い随時拡大予定です。平成26年度の作付より原料米の契約栽培比率を上げ、地域と関わりながら風土に根付いた酒造りを模索してゆきます。素直に水の良さと米の良さを表現しながら、日本酒が持つ可能性を追求して参ります。

●フォトアルバム ~酒づくりの様子~

社長のご紹介

【略歴】

この酒蔵一家の息子として誕生し、大学卒業後は奈良県内の酒造にて4年間修行を積む。修行時代は決して楽ではなかったが、その反面今の自分を形成する上で大切なことを数多く学んだ。当時様々なことを教えて頂いた杜氏の方から「酒はできるもんだ。」と教わった。-全てが積まった言葉のように感じた-。今もこの言葉を思い出し、日々もっと「上手い酒をつくる」ために絶えず準備、絶えず酒を意識しながら仕事に就いている。酒造りも実施する中、営業も事務もこなしている。2017年10月より代表取締役に就任。

【社長よりご挨拶】

私どもは震災もあり、これまで決して平坦な道ではありませんでした。ですが、今後はもっと新しいことにチャレンジして行きたいと考えております。地元食材とのセット販売等、一緒に考えて企画し、共に励まし合いながら頑張れるあらたな仲間を積極的に探しております。是非、一度ご連絡いただければ大変嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

→鈴木酒造店 公式HPはこちら

→【動画】代表・鈴木大介のインタビュー

→【動画】鈴木酒造店の酒造りの様子

試飲会の様子

純米吟醸「甦る」試飲会の様子。
純米吟醸「甦る」試飲会の様子。
山形に避難されている福島の方々をお呼びしての試飲会。
山形に避難されている福島の方々をお呼びしての試飲会。
当社代表・鈴木大介の挨拶。
当社代表・鈴木大介の挨拶。
磐城壽の全ラインナップがずらり!
磐城壽の全ラインナップがずらり!

会社名 株式会社鈴木酒造店
所在地・連絡先 ■株式会社鈴木酒造店 長井蔵
 住所:〒993-0015山形県長井市四ツ谷1-2-21 TEL:0238-88-2224
 FAX: 0238-88-3503 MAIL: info@iw-kotobuki.co.jp

■株式会社鈴木酒造店
 住所:〒979-1522福島県双葉郡浪江町大字請戸字東向10
 旧サイト: http://www.iw-kotobuki.co.jp/2010
長井蔵の概要 営業時間:8:00~17:00(土曜 8:00~12:00)
定休日:日・祝日
見学予約:要予約 ※お電話にてお願いします
見学料金:無料
ガイド:あり
駐車場:あり(3台。大型バス不可)
ショップ:あり
試飲:可
年間来場者数:200名
理念 余韻と感動を与える
品格のある酒を
設立年月 2011年12月(創業は天保年間)
代表銘柄 磐城壽
代表取締役 鈴木大介
Facebook https://www.facebook.com/okitama.gokurakai

掲載開始: 2019年01月23日〜